未成年者がディオーネに通う場合注意しなければいけないことは?

 

今は成人女性だけでなく、中高生でもムダ毛に悩まされています。

 

もっと低年齢の小学生以下の子供でも、女の子なら、毛深いと気になって仕方なくなり、自己処理をしてより毛が太くなったりすることもあるでしょう。

 

 

 

 

 

 

ですが、未成年の方が脱毛する際には必要な手順があります。


 

 

 

今回は、ディオーネに未成年者が通う場合に注意しなければならないことをまとめましたので、参考にしてみてください。

 

 

 

1.未成年の方は絶対に親権者の同意書を提出しましょう!

 

ディオーネでは19歳以下の未成年の方が施術を受けるためには、親権者の方の同意書を提出しなければならないことになっています。

 

ほとんどの脱毛サロンでも、同様な手続きがあるかと思います。

 

 

 

 

 

 

まだ二十歳になっていない方は、親権者の了承を得て、
脱毛を始めることが鉄則です。


 

 

 

 

 

また、同意書はお店のホームページからダウンロードできます。

 

自宅などで印刷し、内容をよく読んで同意した上で、署名と捺印をしましょう。

 

 

 

 

 

 

親にばれたくないからと言って、
年齢を偽ってサロンで施術してもらおうというのは
絶対にやめましょう。


 

 

 

2.子ども脱毛の場合は、親子共に意思が一致しなければ受けられない!

 

子どもが脱毛したいと思っている場合だけでなく、親が将来的なことを考えて、脱毛させたいと思っているパターンもあるでしょう。

 

 

特に水泳やバレエなどで肌を露出することの多い習い事をさせていると、親も気になるかもしれません。

 

ですが、あくまでお子さんが脱毛することに積極的な意思を表示し、親御さんもそれを了承した状態でないと受け入れてもらえません。

 

どちらかだけが「やりたい」と言っても成立しないので、親子共に意思が一致した状態で受けましょう。

 

 

 

3.送り迎えや保護者の体験も必要!

 

特にお子さんの場合は、サロンへの行き来は親御さんが送り迎えをする決まりとなっています。

 

 

 

 

 

 

お手入れの際も同伴が必要です。


 

 

 

「お金は出してあげるから、自分で行って」というのは無理ですので、きちんと送り迎えができる環境を作ってあげましょう。

 

また、保護者の方の体験も必要です。

 

 

痛みのなさや安全性を確認する目的で行われますので、その体験で、実際に痛くないことや肌へのダメージがないことを確認した上で、お子さんに受けさせるようにしましょう。


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